2011年3月21日月曜日

シアターから引退した機器たち

機器更新でラックから追い出された機器たちをメモしておこう。

(1) DMR-E30
最初のDVDレコーダ。なんと、ディスク専用。長時間モードが優秀(?)だったのでマニアの御用達だった。

(2) XV-Z9000
720PのDLPプロジェクタ。ランプ交換2回で交換時点で3個目のランプを使用中。さらに、2000時間で交換のところ、1個目のランプは4000時間使用、2個目のランプも3500時間以上使用した。

(3) DVP-S7700
DVDプレーヤ。DVDの使える機器はいろいろあるが、セルDVDは専用プレーヤで見る主義。CDプレーヤとしても使っていた。

(4) DMR-E220H
東芝のRDシリーズの台数が増える中で、RD-XS24と同時期に導入。2個あるチューナが対等に使え、チューナの割り当てを気にせずに予約できる、今のパナ機と同じ思想で設計されていた。ただ、ビデオ時代の悪習を引きずっていて、録画待機状態にしないと予約録画しないという、これはこれでスゴイ仕様だった。

以上、次にリタイアする機器は何になるのだろうか。

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